『うみねこのく頃に』EP1時系列表(1)

ここでは、「時を進める魔法」のスクリーンショットに沿って、時系列に沿って、[出来事]、[そこに「い」る人]、[気になった言葉]等を記して行く事にする。

10月4日(正午まで)

時を進める魔法
何時 何処 居る人 話した言葉 起きた事 その他
-- 空港 戦人留弗夫霧江
譲治絵羽秀吉
楼座摩利亜
絵羽:お宅の縁寿ちゃん?
霧江:体調を崩したので置いてきた
天気が崩れ飛行機の発射(?)が遅れたので、楼座はギリギリで間に合った 摩利亜絵羽にアメを貰う?
戦人は飛行機に弱い
08:00 新島飛行場到着 戦人留弗夫霧江
譲治絵羽秀吉
楼座摩利亜朱志香
熊沢
絵羽:エジプトとか行かない
摩利亜:鳥居がない
摩利亜:不吉来る(と、天を指す)
熊沢:何でも六軒島はその昔(朱志香に強く静止される/エピソード2で詳細が語られる)
飛行場からは船に乗って六軒島に向かう事になる
機内でアメを貰ったんだっけ?
戦人は船に弱い
10:30 六軒島到着 戦人留弗夫霧江
譲治絵羽秀吉
楼座摩利亜朱志香
熊沢郷田嘉音
楼座霧江姉さんは毎年薔薇の手入れ(留弗夫の女癖について)
摩利亜:名前名前(萎れた薔薇に名前をつけようとしている) 絵羽:昔の素朴な庭園がよかった
嘉音:…僕だって…
朱志香:この十字架は墓まで持っていくよ
しおれた薔薇に飴玉のしおりで目印をつける
嘉音:猫車を倒す
ゲストハウスが建ったのは一昨年(蔵臼が建てた)
荷物を置いて、子は挨拶に本館へ孫はゲストハウスに残る(熊沢朱志香が残る事を奥様に伝えるという)
郷田が子を本館に案内する(子・郷田熊沢が本館に)
譲治熊沢の所に何か聞きに行く
郷田は一昨年から勤めている
六軒島は野鳥天国になっている
6年前にも薔薇園はあった
部屋割り
楼座摩利亜
戦人譲治
12:00まで ゲストハウス 戦人譲治摩利亜
朱志香
-- 紗音の話題が出る
従兄弟同士で会話
--
12時まで本館絵羽秀吉留弗夫
霧江夏妃楼座
紗音嘉音源次
熊沢
嘉音:そういうお役目だから
熊沢:こればかりは奥様にも同情しなくてはなりません。本当にお館様も罪作りな方でございます ご自身のちょっとした気まぐれが、奥様にこれ程の劣等感をお与えになるとは…もちろん奥様とて内心は、あの二人に辛く当る謂れはない事を…
楼座夏妃に頭痛に効くらしい紅茶(銀座レオポルドのペパーミントとレモンバームのハーブティー)のおみやげを渡す
右代宮家の跡取りの話が出る
紗音がお茶を運んでくる
銀のスプーンの話
紗音をなぐさめる嘉音
お茶が遅れたのは郷田のミス→配膳を紗音に押し付けた
金蔵の気まぐれによって、夏妃紗音嘉音に辛く当るようになった
12:00ゲストハウス朱志香戦人譲治
摩利亜紗音
紗音:わたしたちは、家具です。お願いは聞けません。でも命令ならお聞きします。
戦人:お手伝いさんの連れ子がついでにお手伝い
紗音が昼食の用意が出来たとゲストハウスに呼びに来る紗音は6歳の時からここに勤めていて10年目
紗音につれられて、昼食を取りに孫は本館へ
12:00本館(ホール)戦人譲治朱志香
摩利亜源次
摩利亜摩利亜知ってる。ベアトリーチェ!
朱志香:じいさまの妄想の中の魔女だよ。この絵を揚げた頃から現実と妄想の区別が付かなくなり…じいさまにとっては、彼女はこの島に「い」る存在。 それがわかるようにあの絵を描かせた
本館入り口から孫を誘導するのは源次紗音はここを去る) 源次の先導で吹き抜けのホールを通る時に階段の正面にある肖像がを見る本館が建てられたのは戦後すぐ
源次は屋敷が建てられた頃からいる(らしい)
肖像画が飾られたのは一昨年4月
森には恐ろしい魔女がいるから立ち入ってはいけない(六軒島の魔女伝説)
森の魔女が生贄を求めて彷徨っている